投げるよねー(IKKO風に。)

もういらない、
口に合わない、

ただ投げたい。

彼らは今日も投げるのです。

そして、落ちたものを見て、おー落ちてる落ちてる、と言わんばかりに身を乗り出して確認。

しかも、新聞紙を敷いてないところに投げるから、ママのライフがここでだいぶ下がるよ!
拭いても拭いても、なぜか床にカピカピの米が、カピカピの得体の知れないものが落ちてるよ!

「つかみ食べは、充分にさせてあげましょう。ニッコリ」
「つかみ食べは成長のステップです。ニッコリ」

そうですよね。
分かります。

もう、私のスプーンから食べてくれないですし、自分で食べてくれるの、ある意味助かりますしね。

仕方がない。
今日は、もう一枚新聞紙を増やそう。
どうだ、ママは君より賢いだろう。はっはっは。

今日もがんばっていこー。